〆切前に新たな戦力
脳がぁー、脳が痛ぇ~!!
普段全く使用していない脳を駆使して、作業に取り組んでおります。
無理に脳を使ってるせいで、猛烈な頭痛が…。
・゚・(´Д⊂ヽ・゚・
いや、もう何だか泣けてくる位頭が痛いんですが、何とかならんモンでしょうかね、コレ。
ちっとも思考が纏まらない上、イライラして作業効率の悪い事悪い事…。
さて、そんな危機的な状況の中、めっさ頼もしい新兵器が導入されました!

ELECOM製 タッチパッド機能付テンキーボード TK-TCT005BK
アレです、ノートパソコンに付いてる「指で触ってポインタ動かす、マウスの代わりになる部分」を、デスクトップPCでも使えるように分離した代物です。
「ごく最近の商品」に見えますが、このデバイスの歴史は結構古くから有り
私は「ほぼ同様の製品」を、PC-9801の時代から使用していた
という代物です。
…もっとも、その当時の製品には、テンキー機能などは付いていませんでしたが。
MS-DOS3.3Dの頃から使い始め、Windows95の時までこのデバイスでPC-9801(9821も)を操作していました。
しかし、Windows98の頃にPC98からDOS/V機に替えましたので、接続方法が違うこのデバイスが使えなくなってしまい、同様の物でDOS/Vに使える商品を探したんですが、当時は発見出来ませんでした。
そこで、店頭にて「トラックボール」なる入力デバイスを発見。今に至る訳です。
マウス、殆ど使った事無いんですよね。
('A`)
30年近くパソコン弄ってるってのに…。
で、アマゾンさんでペンタブの先っぽを買い換えようと検索していた所、この商品を発見。
懐かしさに駆られて、即購入。
…いや、こういう商品があるってのは、もう知ってたんですが、なんだかその時は「うわー、懐かしい! こんなの使ってたなー!」とか思っちゃいまして。
別に今使ってるトラックボールに不満がある訳じゃないんですが、これなら寝転がったままでも使えるかな(実際、当時はそうやって使ってた)とか、色々考えまして。
最大の目的は
通常、右手はペンタブの電子ペンを握りますので、左手用にトラックボールとプログラマブルキーボードを用意して使ってるんですが、これだと「左手でプログラマブルキーボードを使用してると、トラックボールを触れない」という問題が有ります。
なので、左手でキーボードを使用している時に、入力可能なポインティングデバイスが欲しいなー、と。
ペンタブその物がポインティングデバイスではあるんですが、実はペンタブではファイル操作等のポインティングはやりにくいんですよね。
なので、今まではペンタブの操作は「描画・塗り・筆先や色のチェンジ等」の操作に使用。
メニュー選択等の細かいポインティングは、トラックボール使用という風に、分けていました。
で、ペンタブ用のペン握ったまま使用出来る、右手用の入力デバイスが有ればなーという話で。
…はい、贅沢ですね。
まあ、どっちかというと「昔好んで使ってたデバイスをもう一度握りたい」というアレの方が強かった気もしますが。
('A`)
さて、商品が到着後、喜び勇んで接続とセットアップを済ませて使用してみたんですが
確かに懐かしい操作感覚。但し、多ボタン多機能トラックボールに慣れてしまった現在では、少々物足りない感じが…。
マウスジェスチャが使えるんですが、自在にコマンドを自分で入力する事が出来ません。用意されているコマンドの中から選ぶだけの方式ですので。
よって、普段の使用に於いては、補助的な使い方(リクライニングシートを倒してる時用の入力デバイス)に落ち着きそうです。
絵を描く時に使う分については
現在、絵を描く所まで作業が進んでいないため、未検証
という。
_| ̄|○
…はい、とっとと作業します。
…で、考えたんですけど
この入力デバイス使って、PC98のエロゲとかPLAYすると、とても懐かしい気分に浸れるのではないか
という。
98のエロゲは、その当時使用していた(現在でも使用可)「540メガバイトのHDD x 5台」にたんまり入ってますし、PC98エミュレーターはちゃんと動作します(Neko Project II Ver.0.82使用)ので、
その気になれば、あの懐かしいゲーム達を、この懐かしい入力デバイスでPLAYする事も可能という!
…ああ、そうでしたね。
この計画は、年が明けて暇になってからにしましょう…。
(´・ω・`)

あああああ、懐かしい!!!
あ、頭痛いの治った。
ここ数日、ずーっと頭痛かったのに…。
で、作業再開すると、また痛くなるんだろうなー…。
・゚・(´Д⊂ヽ・゚・
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普段全く使用していない脳を駆使して、作業に取り組んでおります。
無理に脳を使ってるせいで、猛烈な頭痛が…。
・゚・(´Д⊂ヽ・゚・
いや、もう何だか泣けてくる位頭が痛いんですが、何とかならんモンでしょうかね、コレ。
ちっとも思考が纏まらない上、イライラして作業効率の悪い事悪い事…。
さて、そんな危機的な状況の中、めっさ頼もしい新兵器が導入されました!

ELECOM製 タッチパッド機能付テンキーボード TK-TCT005BK
アレです、ノートパソコンに付いてる「指で触ってポインタ動かす、マウスの代わりになる部分」を、デスクトップPCでも使えるように分離した代物です。
「ごく最近の商品」に見えますが、このデバイスの歴史は結構古くから有り
私は「ほぼ同様の製品」を、PC-9801の時代から使用していた
という代物です。
…もっとも、その当時の製品には、テンキー機能などは付いていませんでしたが。
MS-DOS3.3Dの頃から使い始め、Windows95の時までこのデバイスでPC-9801(9821も)を操作していました。
しかし、Windows98の頃にPC98からDOS/V機に替えましたので、接続方法が違うこのデバイスが使えなくなってしまい、同様の物でDOS/Vに使える商品を探したんですが、当時は発見出来ませんでした。
そこで、店頭にて「トラックボール」なる入力デバイスを発見。今に至る訳です。
マウス、殆ど使った事無いんですよね。
('A`)
30年近くパソコン弄ってるってのに…。
で、アマゾンさんでペンタブの先っぽを買い換えようと検索していた所、この商品を発見。
懐かしさに駆られて、即購入。
…いや、こういう商品があるってのは、もう知ってたんですが、なんだかその時は「うわー、懐かしい! こんなの使ってたなー!」とか思っちゃいまして。
別に今使ってるトラックボールに不満がある訳じゃないんですが、これなら寝転がったままでも使えるかな(実際、当時はそうやって使ってた)とか、色々考えまして。
最大の目的は
通常、右手はペンタブの電子ペンを握りますので、左手用にトラックボールとプログラマブルキーボードを用意して使ってるんですが、これだと「左手でプログラマブルキーボードを使用してると、トラックボールを触れない」という問題が有ります。
なので、左手でキーボードを使用している時に、入力可能なポインティングデバイスが欲しいなー、と。
ペンタブその物がポインティングデバイスではあるんですが、実はペンタブではファイル操作等のポインティングはやりにくいんですよね。
なので、今まではペンタブの操作は「描画・塗り・筆先や色のチェンジ等」の操作に使用。
メニュー選択等の細かいポインティングは、トラックボール使用という風に、分けていました。
で、ペンタブ用のペン握ったまま使用出来る、右手用の入力デバイスが有ればなーという話で。
…はい、贅沢ですね。
まあ、どっちかというと「昔好んで使ってたデバイスをもう一度握りたい」というアレの方が強かった気もしますが。
('A`)
さて、商品が到着後、喜び勇んで接続とセットアップを済ませて使用してみたんですが
確かに懐かしい操作感覚。但し、多ボタン多機能トラックボールに慣れてしまった現在では、少々物足りない感じが…。
マウスジェスチャが使えるんですが、自在にコマンドを自分で入力する事が出来ません。用意されているコマンドの中から選ぶだけの方式ですので。
よって、普段の使用に於いては、補助的な使い方(リクライニングシートを倒してる時用の入力デバイス)に落ち着きそうです。
絵を描く時に使う分については
現在、絵を描く所まで作業が進んでいないため、未検証
という。
_| ̄|○
…はい、とっとと作業します。
…で、考えたんですけど
この入力デバイス使って、PC98のエロゲとかPLAYすると、とても懐かしい気分に浸れるのではないか
という。
98のエロゲは、その当時使用していた(現在でも使用可)「540メガバイトのHDD x 5台」にたんまり入ってますし、PC98エミュレーターはちゃんと動作します(Neko Project II Ver.0.82使用)ので、
その気になれば、あの懐かしいゲーム達を、この懐かしい入力デバイスでPLAYする事も可能という!
…ああ、そうでしたね。
この計画は、年が明けて暇になってからにしましょう…。
(´・ω・`)

あああああ、懐かしい!!!
あ、頭痛いの治った。
ここ数日、ずーっと頭痛かったのに…。
で、作業再開すると、また痛くなるんだろうなー…。
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